【挑戦】STEP1 プリズナートレーニング

日常の食事におすすめプロテインフード(カレーや餃子、ハンバーグ)をご紹介します!

プロテインフードプロテイン
たく
たく

プロテインフードについて知りたいです。

あみ
あみ

オススメのプロテインフードを教えてください。

 

このような声にお答えします。

 

本記事の著者
この記事を書いているYujiは、医療資格を持つトレーナーです。アスリートのストレッチやトレーニングを担当し、10000件を超える症例経験を持ちます。

 

本記事では、プロテインが入ったフードについて紹介します。

 

本記事を読むと、色々なプロテインフードを知ることが出来ます。

 

 

もし分からない点があれば、『お問合せフォーム』か『Twitter(@cc_yuji)』のDMで質問を受け付けています。

プロテインフードは、コンビニでも販売されるほど身近な物になっています。タンパク質は、日頃の食事では不足しがちな栄養素なので、気軽に摂取できるプロテインフードはオススメです。今回は、色々な商品を紹介します。

 

 

プロテインとは

ホエイプロテインとは

プロテインは、タンパク質のことで、骨や筋肉を作る材料になるため重要な栄養素です。タンパク質は、脂肪や炭水化物を含む三大栄養素の一つで、日頃の食事では不足することが多いです。そのため、厚生労働省より1日の食事摂取基準が報告されています。

 

☞タンパク質の食事摂取基準に関する記事

 

Yuji
Yuji

そのため、トレーニングをする方だけでなく、一般の方も摂取が必要です。

 

しかし、プロテインはちょっとハードルが高いと感じている一般の方や、間食もタンパク質を摂取したいという方には、プロテインフードがおすすめです。

 

 

プロテインフード

プロテインフード(ハンバーグ)

プロテインフードとは、タンパク質を含有したフードです。マツコの知らない世界でも話題になり、味も美味しいことから手に取りやすい商品となっています。

 

Yuji
Yuji

今回は、プロテインフードの中でも日頃の食事に並ぶ商品をご紹介します。

 

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日頃の食事に並ぶ商品

プロテインは、色々なフードとコラボしています。日常生活の食事に並ぶカレーや餃子、ハンバーグシチュー、サラダチキンまで幅広く販売されているため、飽きないタンパク質摂取が可能です。

 

 

プロテインフードの選び方

プロテインフードの選び方

Yuji
Yuji

プロテインフードを選ぶ際、タンパク質含有量に目がいっていませんか?

タンパク質含有量が多いほど、本来のヨーグルトの味とは遠くなります。継続した摂取には、美味しいことが大事です。そのため、含有量ではなく、美味しいし高たんぱくであるヨーグルトを選びましょう。

 

マッスルギョーザ

おすすめ度 5.0

内容量:800g(40個入) タンパク質:1個(20g)当たり 2.2g エネルギー:1個(20g)当たり 21kcal 特徴:タンパク質1.5倍、カロリー50%・脂質88%・糖質50%カット※ ※当社比 炭水化物、脂質、糖質、カロリーを抑えながら、タンパク質だけを効率よく摂取できる冷凍餃子です。 国産鶏ささみ肉と国産野菜を使用した具を、独自の製法技術と配合で極限まで糖質を落とした皮にぎっしり詰め込みました

マッスルギョーザは、カロリーを抑えてタンパク質を摂取できる商品です。ボディービルダーの食事生活で良く見るのが、ササミとブロッコリーかと思いますが、そこまでしたくないという方はオススメです。

 

サラダチキン

おすすめ度 5.0

100g当り:エネルギー 150 kcal たんぱく質 30.1 g 脂質 2.5 g 炭水化物 0.1 g ナトリウム 99 mg (食塩相当量)(0.2 g)

サラダチキンは、手軽に摂取できる商品です。さらに利便性だけでなく、30.1gのタンパク質を含有していることから、間食にもオススメです。

 

サラダサバ

おすすめ度 5.0

たんぱく質はもちろん、DHA・EPAなどの栄養成分も含まれていて、健康志向の方に最適

SABAR(サバー)×内野家のコラボで誕生した商品です。カレー味のため食べやすく、魚ということもあり、タンパク質の他にDHAなどの栄養素も摂取できます。ヘルシーに食べることが出来るためオススメです。

 

プロテインダイエットポタージュ

おすすめ度 5.0

◆コーンクリーム:小麦・乳成分・大豆・ゼラチン ◆サムゲタン:小麦・卵・乳成分・大豆・鶏肉・豚肉・ゼラチン・ごま ◆パンプキン:小麦・乳成分・大豆・鶏肉・ゼラチン ◆チキンカレー:小麦・乳成分・大豆・牛肉・鶏肉・豚肉・ゼラチン ◆クリームシチュー:小麦・乳成分・大豆・牛肉・鶏肉・豚肉・ゼラチン

子どもから大人まで幅広く愛されるポタージュが、プロテインフードにも誕生しました。有名なDHAが発売しているため安心できる商品です。

 

ハンバーグシチュー

おすすめ度 4.0

原材料:ソース(野菜ソテー(たまねぎ、にんじん、ラード)、ソテードオニオン、トマトペースト、トマトケチャップ、牛脂、ブラウンルウ、ぶどう糖果糖液糖、ウスターソース、赤ワイン、乳等を主要原料とする食品、ビーフエキス調味料、小麦粉、食塩、砂糖、チキンエキス、香辛料)、食肉(鶏肉(国産)、豚肉、牛肉)、たまねぎ、牛脂、つなぎ(パン粉、全卵、小麦ファイバー、粉末状植物性たん白、でん粉)、粒状植物性たん白、しょうゆ、食塩、香辛料/増粘剤(加工デンプン)、調味料(アミノ酸等)、カラメル色素、トレハロース、(一部に小麦・卵・乳成分・牛肉・大豆・鶏肉・豚肉を含む)

タンパク質を1食あたり12.7g含有するハンバーグシチューが発売されています。温めるだけで作れるため、一人暮らしの方もオススメです。

 

チーズカレー

おすすめ度 5.0

原材料:チーズ(乳成分を含む)(国内製造)、コラーゲンペプチド(ゼラチンを含む)、人参、玉ねぎ、炒め玉ねぎ、砂糖、カレー粉、トマトペースト、ラード、小麦粉、ビーフエキス(豚肉を含む)、大豆たん白、酵母含有食品、食塩、にんにく、クミン、生姜、胡椒、唐辛子/糊料(加工デンプン)、調味料(アミノ酸等)、カラメル色素

プロテインを含んだカレーは以前にも他で販売されていましたが、更に美味しさが加わった商品が誕生しました。1食で17.4gのタンパク質を摂取できるのでオススメです。

 

プロテインパンケーキ

おすすめ度 5.0

高たんぱく質、低脂肪、11種類のビタミン配合、砂糖不使用でダイエット・身体づくりに最適!!

プレーンやスイートミルク、バナナの3種類から選べるため、バリエーションも豊富です。40gを超えるタンパク質を摂取できるうえに、水と牛乳で作った場合のタンパク質、脂質、炭水化物量の違いを詳細に解説しています。

 

 

まとめ

プロテインフードの種類は、多岐にわたります。そのため、日々楽しみながらタンパク質を摂取できる時代です。ぜひ、色々な食事をお楽しみください。

 

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