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無知識だった私がはじめてトレーニングジムに通って感じた効果

無知識だった私がはじめてトレーニングジムに通って感じた効果トレーニング
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たく
たく

トレーニングに知識は必要ですか?

あみ
あみ

トレーニングするとどれくらい身体が変わった実感ありますか?

 

このような声にお答えします。

 

本記事の著者
この記事を書いているYujiは、医療資格を持つトレーナーです。アスリートのストレッチやトレーニングを担当し、10000件を超える症例経験を持ちます。

 

本記事では、無知識だった私がはじめてトレーニングジムに通って感じた効果を紹介します。

 

本記事を読むと、トレーニングに関する情報の収集方法やメニューが分かります。

 

Yuji
Yuji

もし分からない点があれば、『お問合せフォーム』か『Twitter(@cc_yuji)』のDMで質問を受け付けています。

 

 

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トレーニングジムとは

トレーニングジムとは

トレーニングジムとは、フリーウェイトマシンやランニングマシンなど身体の強化に必要な機器が設備されている場所です。利用者は、健康作りやダイエット、身体の強化を目的とした方が多いです。私も、ジムで受付やトレーニング補助をしていた頃、朝方に高齢者がランニングマシンやヨガマットを使用して、夕方になるとボディビルダーや部活に入っている学生が、フリーウェイトを行っていた方を多く目にしました。受付のアルバイトとして毎日トレーニングする光景を見て始めた私の体験談を記事にしました。

 

 

私がトレーニングをはじめたきっかけ

私がトレーニングをはじめたきっかけ

私自身、トレーニングジムの受付はしていたものの、ウェイトトレーニングの経験はなく、アルバイト先の仲間から常に誘いを受けていました。そんな誘いによるきっかけからトレーニングを始めました。

 

Aさん
Aさん

Yujiさんはトレーニングの知識はあったんですか?

 

Yuji
Yuji

いえ、トレーニングに関する知識はありませんでした。今は当たり前になっているタンパク質も知らないほど無知でした。

 

 

Aさん
Aさん

ではどうやってトレーニングしていたんですか?

 

初心者だった私が情報を集めた方法

初心者だった私が情報を集めた方法

私は、アルバイト先だったジムで、トレーニングを始めました。受付やトレーニング補助に入っていたこともあり、沢山の常連さんと仲が良かったんです。そのため、知識のほとんどは、常連さんからの受け売りでした。例えば、ベンチプレスの正しいフォームや早見表の存在も常連さんから知った情報だったんです。

 

 

Aさん
Aさん

トレーニングジムのアルバイトって、そんなメリットがあるんですね!

 

Yuji
Yuji

そうですね!そういう意味では、トレーニングジムの受付アルバイトは非常にオススメです。しかし、すべてが私のケースに当てはまるわけではありません。特に正しいトレーニングフォームは、ケガを予防するうえでも重要なので、お金をかけてもトレーナーにチェックしてもらった方が良いです。

 

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私が実践したトレーニングメニュー

私が実践したトレーニングメニュー

私は、受付で多くのボディビルダーの身体を見ていたので、とにかく大きい身体に憧れを持っていました。そこで、沢山の種類のトレーニングがある中でも、ベンチプレスに注力しました。

 

Aさん
Aさん

なぜベンチプレスに力を入れようと思ったんですか?

 

Yuji
Yuji

理由は簡単です。100kgという目標があったのと、少しやっただけで、胸板が厚くなるのを実感したからです。

 

Aさん
Aさん

そんなに変わるものですか?

 

Yuji
Yuji

間違いなく変わります。特にベンチプレスで鍛えられる大胸筋のサイズは、背中の筋肉と違って、目で確認しやすいですし、普段感じることがない部位に筋肉痛が起きるため、楽しいです。

 

なので、私はベンチプレスが中心だったのですが、下記の早見表にのっとりトレーニングしました。

初心者も即活用できるベンチプレスMAX早見表(RM換算)の使い方
40kgから100kgに挑戦する初心者から中級者の方に最適なRM換算表です。ベンチプレスの限界重量を知ることで、効果的に、かつ安全にトレーニングをすることができます。早見表の見方から、ベンチプレスが上手くなるコツまでトレーナーがわかりやすく解説します。

 

例えば、40kgを10回上げられたら、50kgを1回上げられる計算なので、まずは40kgを10回上げることに取り組みます。こうして、10kgづつ重量を増やしていくスタイルです。しかし、70kgあたりから、10回上げることが辛くなってきます。その際は、モチベーションを維持向上するためにも、5回上げることを目標として、次のステップに進むことを心がけます。

とにかく100kgを上げたかった私は、上記のような方法に加えて、ベンチプレスを効率よく上げるために、付属トレーニングとしてダンベルカールや懸垂などに取り組んでいました。

 

 

トレーニングした効果

トレーニングした効果

トレーニングジムでは、普段身体にかけられない負荷を器具を使ってかけることが出来るので、すぐに変化が現れます。特に私が行ったベンチプレスは、厚い胸板を作る大胸筋を鍛える種目ですが、胸の筋肉を動かすことが出来るようになりました。この変化は、友達なども一目で分かるくらい見違えます。

 

Aさん
Aさん

そんなに変わるんですね!僕もやってみたくなりました!

 

 

Yuji
Yuji

絶対やることをお勧めします。しかし、当時の私に足りなかったのは、栄養面です。もっとプロテイン摂っておけば良かったなと今になって思います。

 

Aさん
Aさん

プロテインは摂っていなかったんですか?

 

Yuji
Yuji

いえ。プロテインは摂っていたんですが、トレーニング後だけだったんです。今は、トレーニング前や就寝前に起床後に飲むことも常識となりつつあります。

 

Aさん
Aさん

え?そんなに飲むタイミングって多いんですね!

 

Yuji
Yuji

こうした、情報もすぐに入手できる時代です。その手順が一つ増えるだけで効果も全く変わってきます。ぜひご活用ください。

 

筋トレの常識!プロテイン摂取に重要な30分間のゴールデンタイム
筋肉の量を増やしたいトレーニーやダイエッターは、プロテイン摂取のタイミングが重要です。従来は運動直後30分から1時間のゴールデンタイムが一般的でしたが、今は継続的な摂取が重要です。本記事では、そのポイントを初心者にも分かりやすく解説します。

 

 

まとめ

本記事のような悩みは後を絶えません。一つでも多くの悩みが解決されて笑顔を作りたいと思い、オンラインによるお悩み相談を始めました。ぜひご活用ください。

 

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